ランブリン ハンブリン

Rambling days
Rambling…
Humbling…
Rambling…
柔らかい匂いが
鼻先をくすぐって
おもわず瞳を細めて
懐かしくなる
不器用だけが取り柄の私
「弱さも強さの一部」だと
はにかんで教えてくれた
君がいたから
前を向ける
それは
とてもステキって思える
日々が遠ざかるほど
心の奥の方 今でも
支えてくれる
たとえば何度
繰り返しても
同じ答えに
辿りつけないような
奇跡みたいな現在(いま)が
ほら 輝いている
一段飛ばしで
飛び込んだ感情に
追いつきたいのに
怖がってばかりいたね
1秒ごとに零れ落ちてく
当たり前に魔法かけてくれた
「キセキみたい…」
なんていったら
君は笑ってくれるかな?
今日が
とてもステキって思える
日々がここにあるから
ほんの少し頑張って
自分をほめていいかな?
たとえば何度
繰り返しても
友達って呼べる仲になりたいな
少しだけ伸びた歩幅が
リズムを刻む
Rambling...
Yes, my precious days
Humbling…
But, my precious days
どこにいても探してしまう
あのね
君と歩いた景色が
少しづつ変わっても
変わらないものが
あるんだ この胸の中
明日も
きっとステキって信じて
根拠はないんだけど
最高の笑顔
君にも届きますように
たとえば何度
繰り返しても
同じ答えに
辿りつけないような
奇跡みたいな現在(いま)が
ほら 輝いている
Rambling…
Humbling…
Rambling
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