文学少女で“文学少女”

風使う少年は
青き瞳の奥
悲しみたたえ
世界の何処か
かけた半分の月
魂分け合った
君を探し続けてる
今日は風が騒がしいな
でも少しこの風泣いています
どうやら風が
町によくないものを
運んできたようだ
いそごう 風が止む前に
おい、やべーって、そこのコンビニ
ポテト半額だよ
おい、行こうぜ!
なんで!?
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